AVを見ていると思われたくない
ハロモニ体育祭*1を見た。終始、悲鳴が飛び交っていたような気がする。親にAVを見ていると思われると困るので、若干音量を下げて見た。鉄棒ぶらさがりゲームは、ちょっとエロかったなあ。あの苦悶の表情と荒い息づかいは、何かを連想させる。18禁的な何かを。股開きゲームも、エロかったなあ。うら若き乙女たちに、あんなに股を開かせてもいいものなのか? 梨華ちゃんなんて、裸足だもんなあ。限界まで足を開いてさあ、「ああ、もうダメ!」とか、「はやく!」とか…。こんなあられもない姿を見せられて、僕は一体どうしたらいいのか。この子たちは、一体どういう気持ちでこんなに股を開いているんだろう、と思った。
ところで、「股を開く」で検索したら、こんなサイト*2があった。梨華ちゃん、処女喪失おめでとう……。
『ロボキッス』の歌詞が切ない
W(ダブルユー)の『ロボキッス』を初めて聴いた。
好き好きっす キスはひとりじゃ
好き好きっす 誰も出来ません
――W(ダブルユー)『ロボキッス』(作詞・作曲 つんく)
この歌詞、切ないなあ。なんでこんなに切ない気持ちになるんだろう。キスは一人じゃできない、か…。確かにそうだ。キスって、どう頑張っても一人じゃできないな…。こんな簡単なことに、今まで気が付かなかった…。気が付かない方がよかった……。

