ふっち君の日記。

石川梨華ちゃんにガチ恋するおじさんの記録

「梨華ちゃん」って呼ぶのが、恥ずかしくなってきました

ガキさんが結婚できる年齢に

 ガキさん*1、16歳の誕生日おめでとう☆ ガキさんはどんどん可愛くなっていくね☆ 僕はもう、ガキさんにゾッコンだよ☆ ん? 16歳!?

 キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!! 結婚できる!!! ガキさん、結婚しよう! 2人っきりのときは、里沙って呼んでもいいかな……?*2

僕は梨華ちゃんをどう呼ぶべきか

 「梨華ちゃん」って呼ぶのが、恥ずかしくなってきた。成人男性が、「梨華ちゃんは…」と言っているのは、けっこう気持ち悪いんじゃないか。梨華ちゃんをどうやって呼ぶべきか、考え直そうと思う。「チャーミー」はどうか。まあいいんだけど、チャーミー石川*3しか指していないような気がして、ちょっと嫌だ。「梨華っち」はどうか。語呂が悪い。「っち」をつけるなら、「なっち」とか「ふっち」とか、3字じゃないといけない。「梨華たん」はどうか。キモすぎる。「石川」はどうか。呼び捨ては抵抗があるなあ…。「梨華」はどうか。いやあああ! どきどきする…。これは、この呼び方は、梨華ちゃんと結婚するまで取っておこう。「石川さん」はどうか。距離感としてはこのあたりがベストかもしれない。深入りし過ぎていない感じ。冷静に見つめている感じがする。多少スカしてる感はあるけれども、内に秘めた愛情は何となく感じる。

 あ、いま思いついたんだけど、「石川さん」って、気の持ち方しだいですごく萌えるんじゃない? 学校の同級生の女の子を呼ぶ感じで「石川さん」。「ねえ、石川さん、消しゴム貸してくれない?」、そんなニュアンス。朝、教室で「あ、石川さん、おはよう」と僕が言うと、梨華ちゃんが笑顔で「おはよ〜」と言う。いいなコレ…。甘酸っぱい気持ちになるなあ…。「石川さん」という呼称には、こんな萌え要素が潜んでいたのか。「石川さん」に決定しようかな…。うん、決めた! これからは「石川さん」って呼びます。

 あ〜、でもなあ。やっぱり「梨華ちゃん」も捨てがたいんだよなあ。語呂がいいしなあ。「梨華」っていう字も素敵だし、音もキュート。りかちゃん、rikaちゃん。梨華のあとに付けるのは、やっぱり「ちゃん」しかないよなあ。「梨華さん」はダメだな。生理的に受け付けない。やっぱり「ちゃん」だよ「ちゃん」。「梨華ちゃん」、ほらかわいい。「石川さん」か「梨華ちゃん」か、それぞれに良さがあって悩むけれども、う〜ん、やっぱり多少キモくても、「梨華ちゃん」かな……。

 今日の僕は、ろくに勉強もせずにこんなことを小一時間考えていました……。

*1:2026年3月29日追記:モーニング娘。5期メンバー新垣里沙ちゃんの愛称。

*2:この頃は、女性は16歳で結婚できました。

*3:テレビ東京『ハロー!モーニング。』の、ハロプロニュースコーナーのキャラクター名。明るくてお茶目で可愛い。