ふっち君の日記。

石川梨華ちゃんにガチ恋するおじさんの記録

梨華ちゃんのことが好き過ぎて、AVを見ると苦しくなる

下ネタに見える年賀状

 親から、パソコンで年賀状を作るように言われているんだけど、超だるい。めんどうくさい。そんなヒマがあったら梨華ちゃんとモニョモニョしたい。そうだ、僕は梨華ちゃんに年賀状を書かないといけない。「昨年はお世話になりました。今年もよろしくお願いします」と。どんな意味だよそれ。僕が言ったら、一つの意味しか感じ取れないじゃん。

僕はセックスなんてしたくない

 今日は寒いから、体を温めるためにオ〇ニーをしよう。こたつに入りながらオ〇ニーをしよう。こたつに入って、ちんこをもてあそびながら思う。ああ、今年も僕はオ〇ニーばっかりしていたなあ。5月あたりから、99%がリカニーだったなあ。この頃はAVとか、直視できなくなってきたよ。AV女優が梨華ちゃんに見えてきて苦しくなるんだ。梨華ちゃんもいつかは、あんなことを誰かとするんだって思うと、泣きたくなるんだ。子供なんて、いらないじゃない。お互いにオ〇ニーだけしていればいいじゃない。僕はリカニーをするから、梨華ちゃんはふっちニーをすればいいじゃない。一生、それでいこうよ。ねえ梨華ちゃん、こたつに入りなよ。僕といっしょにオ〇ニーをしよう。とても体が温まるし、すごく気持ちがいいよ。僕はセックスなんてしたくないよ。でも、大人のキスがしたいな…。大人のキスをしたら、梨華ちゃんはどんな顔をするんだろう? 細い目をして顔をほてらせるんだろうか? 声にならない声が出たりもするのかな? そんな梨華ちゃんって可愛すぎる…。愛しすぎる…。我慢できるかなあ、僕は。おっぱいに手を伸ばしそうだ。でもおっぱいまでなら、いいんじゃないかな…。ああでも、おっぱいを揉んだら股間に手を伸ばしてしまうかもしれない。そしたら立ってしまいそうだ。今もそれに近い状態で書いているし、梨華ちゃんとそんな状況になったら、絶対立ってしまうよ。ああダメだ! そのままセックスしてしまいそうだ! だめだ! リカニーで我慢しろ! 「ふっち君、いれて…」。梨華ちゃん! だめだって! しないよ! 梨華ちゃんはふっちニーをして、僕はリカニーをするの!

 そんなことを考えながら、僕はひとり、こたつでおちんちんをいじくる。透明な液体が、次から次へとあふれ出てくる。こんこんと湧き出る清水のように。僕は梨華ちゃんが大好き、大好き。今年も一年中、梨華ちゃんのことが大好きだった。きっと来年も一年中、梨華ちゃんのことが大好き、大好き。