ふっち君の日記。

石川梨華ちゃんにガチ恋するおじさんの記録

梨華ちゃんのことだけは、ぜんぜんどうでもよくない

 今日の午後4時半で、クソほどの意味もない、ノリだけで始めた「7日間の禁煙・禁オナ生活」が終わりを告げた。やめようと思えばいつでもやめられることがわかったし、吸わずにいる理由もとくになかったので、1週間ぶりに煙草を吸った。初めて煙草を吸ったときと同じような、大人の味がした。セカンドバージンを喪失したような気持ちになった。バージンを喪失したことはないけれど。童貞だって喪失したことはないけれど。とにかく、葉っぱの焼ける香りが新鮮に感じられて、とても心地よかった。

 禁オナ期間は終わったものの、今は家族が活発に動き回っているので、深夜、みんなが寝静まってからゆっくりセルフプレジャーをしようと思う。結局、夢精が起こることはなかった。今日の朝、あそこが痛いくらいに硬くなってひくひくしていたから、夢精の寸前までは行っていたと思うけど。そういえば、今朝は小川とガキさん*1が夢に出てきた。僕の家に2人が遊びに来る夢だった。小川は妙に無愛想で機嫌が悪くて、ガキさんはとてもフレンドリーだった。なぜか梨華ちゃんは現れなかった。僕はいつも梨華ちゃんのことばかり考えているのに、どうして小川とガキさんなのだろう? とりあえず、小川とガキさんで夢精しなくてよかったとは思う。べつにその2人が嫌いというわけじゃないし、むしろ好きなくらいだけれど、1週間の禁オナが小川とガキさんで締めくくられるのはちょっと耐えられない。夢精にしても何にしても、僕はもう梨華ちゃんでしか出したくない。

 これからセルフプレジャーをするにあたって不安なのは、体液がつまってあそこが破裂するんじゃないかってこと。溜めに溜めたからいっぱい出るだろうし、きっと密度も濃いだろうから。あと、過度の興奮による突然死の心配もある。でも、梨華ちゃんを想いながら死ぬのなら、まあいいかな…。今、なんだかすこぶる自暴自棄な気分で、人生とか世の中とか、色んなことがどうでもいいと思っているんだけど、梨華ちゃんだけは、どうでもよくない。梨華ちゃんだけは、ぜんぜんどうでもよくない。

*1:2026年6月5日追記:モーニング娘。5期メンバーの小川麻琴ちゃんと新垣里沙ちゃんのこと。