ふっち君の日記。

石川梨華ちゃんにガチ恋するおじさんの記録

石川梨華ちゃんの写真集を14年間、身体の近くに置きつづけています

YouTubeのサムネイル。石川梨華ちゃんの写真集を持って微笑んでいるガチ恋オタクが写っている
【可愛すぎる】ガチ恋おじさんが石川梨華写真集『華恋』を解説してみた【セクシー】- YouTube

 先月の日記で予告していたとおり、3月1日の水曜日、YouTubeに動画をアップしました。「解説してみた」とは書いてあるけれど、実態としてはあまり解説らしいことはしていません。梨華ちゃんの可愛さと美ボディに身もだえしているだけ、と言ってもいいかもしれない。

 『華恋(KAREN)』の表紙は梨華ちゃんの肌の露出が多いし、それを見ている僕の様子もけっこう性的なので、Googleさんに怒られるのではないかと心配していたけれど、今のところは何も言われていません。再生回数はアップ日から20日経って677回で、僕のチャンネルにしてはかなり多いです。バズっていると言っても過言ではありません。嬉しいですが、これ以上バズると誰かに怒られたりしそうだから、このへんで落ち着いてほしいなとも思います。

 写真集『華恋』の解説動画の評判がよかったので、ほかの梨華ちゃんの写真集も解説しようかなと考えています。次回もふたたび、解説動画とは名ばかりの性的興奮動画になりそうだけれど。Googleさんに怒られないギリギリのラインを意識しながら、撮影を行ないたいと思います。

 この動画を見て、石川梨華写真集『華恋』に興味が湧いた方がおられましたら、ぜひとも購入してじっくり眺めてみてください。本当に素晴らしい写真集なので、梨華ちゃんに少しでも興味があれば、買っておそらく損はしません。梨華ちゃんの数ある写真集のなかで、いちばんセクシーです。これは個人の感想ですけれども。僕はこの写真集を2009年の発売日に購入し、2023年の今までずっと、14年間、愛読書として身体の近くに置きつづけています。読むわけじゃないから、「愛読書」ではないですね。「愛見書」と言うべきでしょうか。

 最近は、週に2~3回はこの写真集を見ています。リカニーしています。上掲のYouTube動画では「リカニーしている」とかは言いませんでした。「見ている」としか言わなかった。もし動画で「リカニーしている」と言ったら、あまりにも性的になり過ぎるだろうと考えたからです。はてなブログは文字と画像だけなので、「リカニー」とか書いても大丈夫かなと思っています。「セルフプレジャー」と表現してもいいのだけれど。

『石川梨華写真集「華恋」』の裏表紙
『石川梨華写真集「華恋」』(撮影 沢渡朔、ワニブックス、2009年)の裏表紙。梨華ちゃんが24歳のときの作品。太ももとふくらはぎが眩しい。そして笑顔が超かわいい!

 もう14年も愛用しているため、僕の『華恋』は角のあたりがボロボロになっています。このボロボロさも、なんだか愛おしいです。ほかの誰のものでもない、僕だけの梨華ちゃん、という感じがして。梨華ちゃん本人を独占することはできないけれど、梨華ちゃんの写真集を独占することはできます*1。この写真集はおそらく、僕が死ぬまで愛していくでしょう。いつか僕がこの世を去ったら、棺桶に写真集『華恋』を入れて、一緒に焼いてほしいです。天国に行っても、地獄に落ちても、梨華ちゃんの写真集を愛しつづけたいので。

*1:梨華ちゃんは現在、配偶者がおり、2児の母でもあります。